※11月の御講演タイトルの記載に誤りがありましたので、改めて告知させて頂きます。
10月になりましたーー!!!
第72回OPEN BIM cafe!
気になる内容はこちらです!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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【11/15(金)OPEN BIM cafeのご案内(セミナースケジュール)】
・18:30~19:10(40分)
レゴリス 倉辺 幹人 様
「【BIM活用】デジタルデバイス・測定器による設備施工・検査記録」
・19:10~19:20(10分)
ブレイクタイム
※お好きなドリンクをお選び下さい
・19:20~20:00(40分)
福井コンピュータアーキテクト 楠田 雄三 様
「建築基準法インフォメーションを備えた国産BIMの更なる進化」
・20:00~21:30(90分)
パワーディスカッション
※ビジネス力アップのためのパワーディスカッション
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先着20名です!
お申し込みはこちら↓ ↓ ↓
https://kokucheese.com/event/index/579974/
では、みなさま!
お待ちしております!
11月15日にお会いしましょーー!
ページ
2019年11月1日金曜日
第71回 OPEN BIM cafe
先日行われました
第71回 OPEN BIM cafe!
まず初めにお話し頂いたのは、
シンメトリー・ディメンションズ 沼倉 様 で
まず、SYMMETRYというVRソフトについてご紹介頂きました。BIMモデルからすぐにVRに没入することができ、大型バナーの見え方を確認したり、展示会の動線を確認したりといった事例があるそうです。点群データも読み込めるため、3DCADと重ねたり、測定したりすることもできるそうです。複数人でのVRも可能とのことで、現在は世界113か国で利用されているそうですよ!
建築業界でも現実世界の構造物や設計図をデジタル化する流れの中、デジタルツインが可能になったのは、現場の3D化ができるようになってきたことが大きいそうです。
ではこの「デジタルツイン」あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、製品や設備など現実世界の「モノ」をデジタルの世界に再現し、不具合や故障などを仮想空間上で忠実にシミュレーションできる「デジタルの双児」のことだそうです。
例えば、火力発電所のCO2排出量をIoTセンサーで取得して3DCADに反映し、AIで分析して運用を最適化するというものです。リアルタイムでシミュレーションすることにより、実際の製品の使用状況が常に把握でき、故障の予知や時期モデルへの改善に役立てることができるそうです。
シンガポールは「バーチャル・シンガポール」などで知られていますが、3D experienceを使い都市のデジタル化まで完了している段階で、次はシミュレーションに使ったりといった事業化するステップまで来ているそうです。
デジタルツインの中で分析、予測、提案を行うことで「事後の対応」になっていたものを「事前の対応」へ変えたい。そのためには、来年一部地域からスタートする5Gがないと機能しないとのことです。
5Gでは通信速度が速くなるだけでなく、MEC(Mobile Edge Computing)といって基地局などで高速で低遅延な処理が可能になるそうです。
そのため、現場で取った点群データを近くのエッジ(基地局)に上げ、そこで最適化やレンダリングを行いストリーミングで返すといったことができるようになるそうです。取った点群データをわざわざ持ち帰って処理しなくても、その場で確認することができますね!
実際に10億点程度の点群データが生成される様子をお見せ頂きましたが、その速さに会場の皆様も驚いていらっしゃいました!ぜひ建築業界の方々にも他にどのような活用の仕方があるのかお聞きしたいとおっしゃっていました。
とても近未来的なお話でしたが、国交省も国土のデジタルツイン構築を発表していますし、今後も目が離せませんね!
第71回 OPEN BIM cafe!
まず初めにお話し頂いたのは、
乃村工藝社 妙中 様 より
「乃村工藝社グループのインテリアBIMへの挑戦」です!
今回はディスプレイ業という店舗や博覧会、催事等様々な分野の演出を行うという点で、建築とはちょっと違う視点からのBIM活用についてお話頂きました。
乃村工藝社では、2018年にBIMルームを立ち上げられたそうで、社内でのBIMの普及に取り組まれているそうです。
まずBIM教育ですが、オリジナルテキストを使いインテリアに特化したプログラムを用意されているそうです。受講したい人だけが参加できるしくみになっており、設計やデザイナーだけでなく、受講者の職種も様々とのことです。特に営業の方の割合も比較的高いのが特徴的でした。
また、実際に使い始めるためのBIMガイドラインを作成するにも、仕上げの数が膨大であったり、特有の積算方法があったりとインテリアならではの課題があるそうです。
プロジェクトごとに入力できるよう空マテリアルを用意したり、日塗工の色番を用意したり、壁の層ごとに積算できるというような工夫がなされていました。
次にBIMモデルを活用してどのようにビジュアライゼーションをされているかについてですが、LUMIONやTwinmotion、ENSCAPEといったソフトを活用されているそうです。それらのソフトから、静止画、ウォークスルー、360°ビュー、VR、ムービーといったものを活用の場に応じて作成されているようです。
Lumionは静止画やCGの作成に使われており、イメージが伝わり易いため質疑もスムーズだとのことでした。My Lumionを利用すると、360°画像をURLやQRコードで送ることができ、プレスリリースに使えたり一般ユーザーも見ることが出来るそうです。
Enscapeはウォークスルーしながらリアルタイムレンダリングでマテリアルの変更などをすぐ反映することができます。そのため、その場でものを決めることができ、持ち帰ることがなくなったそうです。
Oculus GoやHTC VIVEといったVRですが、臨場感は味わえるものの今は一人ずつしか見られないため、複数同時にVRができるようになったり、360°ルームがあったらミーティングでも活用できるのではとのことでした。
最後に某プロジェクトの美しいムービーも見せて頂きました!元のRevitモデルから主にLumionを活用して作られたそうで、広報やテナントの誘致等でも活用されたそうです。
様々なツールを使ってBIMモデルをビジュアライズすることで、空間が施主やユーザーにも分り易いものとなり、色々な場面での活用が期待できますね!
乃村工藝社では、2018年にBIMルームを立ち上げられたそうで、社内でのBIMの普及に取り組まれているそうです。
まずBIM教育ですが、オリジナルテキストを使いインテリアに特化したプログラムを用意されているそうです。受講したい人だけが参加できるしくみになっており、設計やデザイナーだけでなく、受講者の職種も様々とのことです。特に営業の方の割合も比較的高いのが特徴的でした。
また、実際に使い始めるためのBIMガイドラインを作成するにも、仕上げの数が膨大であったり、特有の積算方法があったりとインテリアならではの課題があるそうです。
プロジェクトごとに入力できるよう空マテリアルを用意したり、日塗工の色番を用意したり、壁の層ごとに積算できるというような工夫がなされていました。
次にBIMモデルを活用してどのようにビジュアライゼーションをされているかについてですが、LUMIONやTwinmotion、ENSCAPEといったソフトを活用されているそうです。それらのソフトから、静止画、ウォークスルー、360°ビュー、VR、ムービーといったものを活用の場に応じて作成されているようです。
Lumionは静止画やCGの作成に使われており、イメージが伝わり易いため質疑もスムーズだとのことでした。My Lumionを利用すると、360°画像をURLやQRコードで送ることができ、プレスリリースに使えたり一般ユーザーも見ることが出来るそうです。
Enscapeはウォークスルーしながらリアルタイムレンダリングでマテリアルの変更などをすぐ反映することができます。そのため、その場でものを決めることができ、持ち帰ることがなくなったそうです。
Oculus GoやHTC VIVEといったVRですが、臨場感は味わえるものの今は一人ずつしか見られないため、複数同時にVRができるようになったり、360°ルームがあったらミーティングでも活用できるのではとのことでした。
最後に某プロジェクトの美しいムービーも見せて頂きました!元のRevitモデルから主にLumionを活用して作られたそうで、広報やテナントの誘致等でも活用されたそうです。
様々なツールを使ってBIMモデルをビジュアライズすることで、空間が施主やユーザーにも分り易いものとなり、色々な場面での活用が期待できますね!
続いては、
シンメトリー・ディメンションズ 沼倉 様 で
「AEC業界におけるXRの取り組み~デジタルツインに向けて~」です!
まず、SYMMETRYというVRソフトについてご紹介頂きました。BIMモデルからすぐにVRに没入することができ、大型バナーの見え方を確認したり、展示会の動線を確認したりといった事例があるそうです。点群データも読み込めるため、3DCADと重ねたり、測定したりすることもできるそうです。複数人でのVRも可能とのことで、現在は世界113か国で利用されているそうですよ!
建築業界でも現実世界の構造物や設計図をデジタル化する流れの中、デジタルツインが可能になったのは、現場の3D化ができるようになってきたことが大きいそうです。
ではこの「デジタルツイン」あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、製品や設備など現実世界の「モノ」をデジタルの世界に再現し、不具合や故障などを仮想空間上で忠実にシミュレーションできる「デジタルの双児」のことだそうです。
例えば、火力発電所のCO2排出量をIoTセンサーで取得して3DCADに反映し、AIで分析して運用を最適化するというものです。リアルタイムでシミュレーションすることにより、実際の製品の使用状況が常に把握でき、故障の予知や時期モデルへの改善に役立てることができるそうです。
シンガポールは「バーチャル・シンガポール」などで知られていますが、3D experienceを使い都市のデジタル化まで完了している段階で、次はシミュレーションに使ったりといった事業化するステップまで来ているそうです。
デジタルツインの中で分析、予測、提案を行うことで「事後の対応」になっていたものを「事前の対応」へ変えたい。そのためには、来年一部地域からスタートする5Gがないと機能しないとのことです。
5Gでは通信速度が速くなるだけでなく、MEC(Mobile Edge Computing)といって基地局などで高速で低遅延な処理が可能になるそうです。
そのため、現場で取った点群データを近くのエッジ(基地局)に上げ、そこで最適化やレンダリングを行いストリーミングで返すといったことができるようになるそうです。取った点群データをわざわざ持ち帰って処理しなくても、その場で確認することができますね!
実際に10億点程度の点群データが生成される様子をお見せ頂きましたが、その速さに会場の皆様も驚いていらっしゃいました!ぜひ建築業界の方々にも他にどのような活用の仕方があるのかお聞きしたいとおっしゃっていました。
とても近未来的なお話でしたが、国交省も国土のデジタルツイン構築を発表していますし、今後も目が離せませんね!
さあ!パワーディスカッション!!
次回は、2019年11月15日(金)!!
募集開始は、10月1日(火)の正午からです!
募集開始は、10月1日(火)の正午からです!
2019年8月2日金曜日
第71回 OPEN BIM cafe 満員御礼!
9月20日(金)開催のOPEN BIM cafeですが、
すでに満員御礼となりました。
昨日正午に募集を開始し、
わずか1日足らずで20名の定員に達しました。
本当にありがとうございました!
すでに満員御礼となりました。
昨日正午に募集を開始し、
わずか1日足らずで20名の定員に達しました。
本当にありがとうございました!
2019年8月1日木曜日
第71回 OPEN BIM cafe募集開始です!
8月になりましたーー!!!
第71回OPEN BIM cafe!
気になる内容はこちらです!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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【9/20(金)OPEN BIM cafeのご案内(セミナースケジュール)】
・18:30~19:10(40分)
乃村工藝社 妙中 将隆 様
「乃村工藝社グループのインテリアBIMへの挑戦」
・19:10~19:20(10分)
ブレイクタイム
※お好きなドリンクをお選び下さい
・19:20~20:00(40分)
シンメトリー・ディメンションズ 沼倉 正吾 様
「AEC業界におけるXRの取り組み~デジタルツインに向けて~」
・20:00~21:30(90分)
パワーディスカッション
※ビジネス力アップのためのパワーディスカッション
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先着20名です!
お申し込みはこちら↓ ↓ ↓
https://kokucheese.com/event/index/573804/
では、みなさま!
お待ちしております!
9月20日にお会いしましょーー!
第71回OPEN BIM cafe!
気になる内容はこちらです!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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【9/20(金)OPEN BIM cafeのご案内(セミナースケジュール)】
・18:30~19:10(40分)
乃村工藝社 妙中 将隆 様
「乃村工藝社グループのインテリアBIMへの挑戦」
・19:10~19:20(10分)
ブレイクタイム
※お好きなドリンクをお選び下さい
・19:20~20:00(40分)
シンメトリー・ディメンションズ 沼倉 正吾 様
「AEC業界におけるXRの取り組み~デジタルツインに向けて~」
・20:00~21:30(90分)
パワーディスカッション
※ビジネス力アップのためのパワーディスカッション
--------------------------------------------------------------------
先着20名です!
お申し込みはこちら↓ ↓ ↓
https://kokucheese.com/event/index/573804/
では、みなさま!
お待ちしております!
9月20日にお会いしましょーー!
2019年7月26日金曜日
第70回 OPEN BIM cafe
先日行われました
第70回 OPEN BIM cafe!
まず初めにお話し頂いたのは、
大林組 相原 様 より
「ゼネコンの今(実務と計画)~BIM・3次元点群データ~」です!
実際にBIMと3次元点群データを活用した2つの現場の流れとともにお話頂きました。
3次元点群データとは物体の表面形状を「3次元座標」と「色情報」を持つ点の集合体で表したものだそうです。
3次元点群データで測量をし、そのデータをもとに鉄骨BIMモデルを作成することで、現状のモデル(既設)を表現、図面に作成することが可能です。
改修する現場で点群データを取得すれば、元々の設計図(既設)、改修工事する新しい設計図(新設)、そして点群データから作成した現状の設計図(既設)の3つの図面を用意できます。
元々の設計図をもとにして新しい設計図を描くより、間に点群データで作成した図面を挟んだ方が最終図面の正確さが増すということですね!
また、電線や設備配管など図面にない情報も正確に把握する事ができる為、
濃厚な施工計画ができます。
その結果現場での不備やミスを減らす事ができ、お客様にも安心してもらえます。
実際にお客様からは、
第1回 OPEN BIM cafeのゲストでもある
イエイリ・ラボ 家入 様 より
昨今様々な業界でAIのお話をよく耳にしますが、建設業でもAI、ロボットの開発が進んでいるようです。
まずロシアの会社が開発したコンクリート3Dプリンターの映像を見させて頂きました。あらかじめ入力したデータをもとに2㎝ほどのコンクリートを重ね合せることで、型枠なしで自動的に躯体を作成します。
日本でもコンクリート3Dプリンターはもちろん、他にも色々なロボットが開発されているそうです。
ボードのビス止めや、溶接、吹付等も自動化でき、ある現場ではBIMとロボが連携することで70%の省人化に成功した現場もあるそうです。
それ以外にもレイアウトやデザインの自動生成や人間では見過ごすほどの小さなひび割れの検出等、ロボットに出来ることの幅が凄い広がっているようです。
AIやロボットが同僚になる時代はもう来ているのですね!
さあ!パワーディスカッション!!
次回は、2019年9月20日(金)!!
募集開始は、8月1日(木)の正午からです!
第70回 OPEN BIM cafe!
まず初めにお話し頂いたのは、
大林組 相原 様 より
「ゼネコンの今(実務と計画)~BIM・3次元点群データ~」です!
実際にBIMと3次元点群データを活用した2つの現場の流れとともにお話頂きました。
3次元点群データとは物体の表面形状を「3次元座標」と「色情報」を持つ点の集合体で表したものだそうです。
3次元点群データで測量をし、そのデータをもとに鉄骨BIMモデルを作成することで、現状のモデル(既設)を表現、図面に作成することが可能です。
改修する現場で点群データを取得すれば、元々の設計図(既設)、改修工事する新しい設計図(新設)、そして点群データから作成した現状の設計図(既設)の3つの図面を用意できます。
元々の設計図をもとにして新しい設計図を描くより、間に点群データで作成した図面を挟んだ方が最終図面の正確さが増すということですね!
また、電線や設備配管など図面にない情報も正確に把握する事ができる為、
濃厚な施工計画ができます。
その結果現場での不備やミスを減らす事ができ、お客様にも安心してもらえます。
実際にお客様からは、
『点群の精度が良く、点群データが無かったらどうなっていたのだろう』と言って頂けたそうです!
これからどんどん活用されていきそうですね!
これからどんどん活用されていきそうですね!
続いては、
第1回 OPEN BIM cafeのゲストでもある
イエイリ・ラボ 家入 様 より
「AI、ロボットが同僚になる時代がやってきた」です!
昨今様々な業界でAIのお話をよく耳にしますが、建設業でもAI、ロボットの開発が進んでいるようです。
そのロボットが実際に現場で活躍している映像とともに、お話頂きました。
まずロシアの会社が開発したコンクリート3Dプリンターの映像を見させて頂きました。あらかじめ入力したデータをもとに2㎝ほどのコンクリートを重ね合せることで、型枠なしで自動的に躯体を作成します。
およそ38㎡までの大きさであれば建物が建ってしまいます。もちろん全ての作業がロボットではなく、防水や塗装等は人間の手で行う必要はあるが、それでもコストを大幅に削減できるそうです!
日本でもコンクリート3Dプリンターはもちろん、他にも色々なロボットが開発されているそうです。
それ以外にもレイアウトやデザインの自動生成や人間では見過ごすほどの小さなひび割れの検出等、ロボットに出来ることの幅が凄い広がっているようです。
AIやロボットが同僚になる時代はもう来ているのですね!
楽しみです!
さあ!パワーディスカッション!!
次回は、2019年9月20日(金)!!
募集開始は、8月1日(木)の正午からです!
2019年6月5日水曜日
第70回 OPEN BIM cafe 満員御礼!
7月19日(金)開催のOPEN BIM cafeですが、
すでに満員御礼となりました。
6月3日正午に募集を開始し、
わずか2日足らずで20名の定員に達しました。
本当にありがとうございました!
すでに満員御礼となりました。
6月3日正午に募集を開始し、
わずか2日足らずで20名の定員に達しました。
本当にありがとうございました!
2019年6月3日月曜日
第70回 OPEN BIM cafe募集開始です!
6月になりましたーー!!!
第70回OPEN BIM cafe!
気になる内容はこちらです!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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【7/19(金)OPEN BIM cafeのご案内(セミナースケジュール)】
・18:30~19:10(40分)
大林組 相原 仁史 様
「ゼネコンの今(実務と計画)~BIM・3次元点群データ~」
・19:10~19:20(10分)
ブレイクタイム
※お好きなドリンクをお選び下さい
・19:20~20:00(40分)
イエイリ・ラボ 家入 龍太 様
「AI、ロボットが同僚になる時代がやってきた」
・20:00~21:30(90分)
パワーディスカッション
※ビジネス力アップのためのパワーディスカッション
--------------------------------------------------------------------
先着20名です!
お申し込みはこちら↓ ↓ ↓
https://kokucheese.com/event/index/566524/
では、みなさま!
お待ちしております!
7月19日にお会いしましょーー!
第70回OPEN BIM cafe!
気になる内容はこちらです!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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【7/19(金)OPEN BIM cafeのご案内(セミナースケジュール)】
・18:30~19:10(40分)
大林組 相原 仁史 様
「ゼネコンの今(実務と計画)~BIM・3次元点群データ~」
・19:10~19:20(10分)
ブレイクタイム
※お好きなドリンクをお選び下さい
・19:20~20:00(40分)
イエイリ・ラボ 家入 龍太 様
「AI、ロボットが同僚になる時代がやってきた」
・20:00~21:30(90分)
パワーディスカッション
※ビジネス力アップのためのパワーディスカッション
--------------------------------------------------------------------
先着20名です!
お申し込みはこちら↓ ↓ ↓
https://kokucheese.com/event/index/566524/
では、みなさま!
お待ちしております!
7月19日にお会いしましょーー!
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